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学費の納付案内

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学生納付金一覧

納付時期と納付方法

納付は年2回、前期と後期の2回に分けて納入する必要があります。 前期分の納付期限は3月31日まで、後期分の納付期限は9月30日までです。ただし、納付期限の日が銀行休業日にあたる場合は、翌営業日が納付期限となります。
納付期限に納められない場合は「期限内に納付できない場合」の項を参照してください。
前期分、後期分ともに納付期限の約2ヵ月前(前期分は1月末頃、後期分は7月末頃)に保証人宛に本学所定の振込用紙を送付します。
入金確認のため送付された振込用紙を使用して、三菱東京UFJ銀行の窓口で納付してください。
振込用紙利用の場合、振込手数料は無料です。
窓口では、運転免許証・健康保険証などの本人確認書類(保証人の方が振込みをされる場合は保証人の方の)を提示する必要がありますのでご持参ください。
ATMやインターネットバンキングを利用する場合は、必ず振込人名義欄に本学発行の振り込依頼書に記載されている「依頼人コード」及び「氏名(カタカナ)」を入力の上、振込をしてください。ただし振込手数料は本人負担となりますのでご了承願います。
なお、次年度以降納付分を先払いしたり、1回分を分割で払うことはできませんのでご注意ください。

期限内に納付できない場合

やむを得ない理由により期限内に納付できない場合は、必ず納付期限までに延納願を学生室に提出して許可を得てください。
納付期限までに延納願が提出されない場合は、学則第33条により除籍(退学)となりますので注意してください。延納が認められた場合の納付期限は前期分5月31日まで、後期分11月30日までです。ただし、納付期限の日が銀行休業日にあたる場合は、翌営業日が納付期限となります。
延納期日が過ぎても納付が無い場合は、学則第33条により除籍となりますので注意してください。
延納願はこちらからダウンロードして両面印刷でプリントアウトの上、使用してください。

学生納付金特例について

学生納付金特例とは 卒業研究を合格している学生のみを対象として、履修登録単位数に応じた学納金を納めることで在籍が許可される制度です。

1単位あたり40,000円
ただしその他の納付金として、以下は納付が必要ですのでご注意ください。
施設設備費(前期2,500円、後期2,500円)
教育研究災害傷害保険(前期に一括して納金、1,000円)

代理徴収金
・後援会費 前期10,000円、後期10,000円
・学生会費 前期 4,000円、後期 4,000円
・大学祭費 前期 3,000円、後期 不要

特例を希望する学生は、「特例取り扱い適用申請願」を学生室に必ず提出してください。
特例適用後の納付金振込用紙は履修登録の結果を以て納付金を算出するため、発送が遅れます(前期は4月下旬頃、後期は10月中旬頃)。
振込用紙が届き次第、期限内に納付してください。

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