博士後期課程一般入学試験

出願資格

次のいずれかに該当する者とします。

  1. 修士の学位または学校教育法104条の規程により専門職大学院の課程を修了した者に授与される学位(専門職学位)を有する者、および平成30年3月までに修士の学位を取得見込みの者または専門職学位を授与される見込みの者
  2. 外国の大学において修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者および平成30年3月までに授与される見込みの者
  3. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者および平成30年3月までに授与される見込みの者
  4. 我が国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および平成30年3月までに授与される見込みの者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 本学研究科委員会において、個別の入学資格審査により、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、平成30年4月1日までに24歳に達する者

博士後期課程社会人入学試験

出願資格

企業等に在籍し、当該企業等の受験の許可を得た者で、かつ次のいずれかに該当する者とします。

  1. 修士の学位または学校教育法104条の規程により専門職大学院の課程を修了した者に授与される学位(専門職学位)を有する者、および平成30年3月までに修士の学位を取得見込みの者または専門職学位を授与される見込みの者
  2. 外国の大学において修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者および平成30年3月までに授与される見込みの者
  3. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者および平成30年3月までに授与される見込みの者
  4. 我が国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および平成30年3月までに授与される見込みの者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 本学研究科委員会において、個別の入学資格審査により、修士の学位又は専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、平成30年4月1日までに24歳に達する者

(注)上記(5)または(6)の資格で出願する場合には、7頁の「出願資格(5)または(6)の認定について」を参照してください。

博士後期課程外国人留学生入学試験

出願資格

日本国籍を有しない者で、出入国管理および難民認定法において、在留資格を有する者で、次のいずれかに該当する者とします。

  1. 修士の学位または学校教育法104条の規程により専門職大学院の課程を修了した者に授与される学位(専門職学位)を有する者、および平成30年3月までに修士の学位を取得見込みの者または専門職学位を授与される見込みの者
  2. 外国の大学において修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者および平成30年3月までに授与される見込みの者
  3. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者および平成30年3月までに授与される見込みの者
  4. 我が国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および平成30年3月までに授与される見込みの者
  5. 文部科学大臣の指定した者
  6. 本学研究科委員会において、個別の入学資格審査により、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、平成30年4月1日までに24歳に達する者

博士後期課程共通要項

選考方法・内容・試験時間

入学者の選考は、口頭発表、面接、出願書類を総合評価して行います。

試験 試験時間 備考
口頭発表(発表20分、質疑応答10分) 10:00~ プロジェクター等使用可
面接 11:00~  
お問い合わせ先
大同大学 入試・広報室
住所:〒457-8530 名古屋市南区滝春町10-3
TEL:0120-461-115
FAX:052-612-0125
E-mail:nyushi@daido-it.ac.jp

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